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各種給水保全比較表

各種給水管保全 工法比較一覧表

( 100戸程度の集合住宅 )

工法 配管更新 オゾンパワーシステム パイプライニング工法
原理 ・全配管を新管と取り替える
・通常は露出配管となる
・オゾンの酸化力で赤錆、スライム汚れを分解、殺菌洗浄 ・給水管内に高圧で研磨材を送り、錆瘤を削り落とした後エポキシ樹脂塗料を高圧空気で送り管内に樹脂を塗布して防錆する工法
防錆効果の
確実性 
※新品と交換。交換した管の材質によっては、防錆能力に差がある。 給水、給湯管内に酸化被膜をつくり赤錆、スライム、汚れの付着を防止。10年程度で錆が再発する。 ・錆の除去によって確実な防錆効果が得られ、速攻性がある
・10年程度で錆が再発する。その後新管取り替え工事か再ライニングが不可避。
工事費用 6000万円~1億円(露出配管で試算) 600万円 2500~3500万円
耐久性 20年以上 10年程度 10年程度
維持費 不要 不要 不要
全工期
(共用管、専有部)
3~5ヶ月 2週間~3週間 1~3ヶ月
断水 2~3回 1回 2~3回
室内作業 仮設配管が必要 1~2時間/戸 1~4日/戸
安全性と実績 安全性は問題無い 従来工法としては最も実績がある。 オゾンは短時間で酸素に戻り残存しない。 新管更新に代わる工法として、従来最も普及していた工法 ここ10年では工事実績が減少傾向にある。
課題 露出配管となるため、マンションの資産価値が著しく低下する。工事が煩雑で工期が長く費用も高額である。 10年程度に一度、オゾン洗浄が必要。 銅管は工事できない。(主に給湯管)長期的には割高になる。最も防錆対策が必要な継手部への施工精度にバラツキが出やすい。
即効性 施工後すぐに効果有り 施工後すぐに効果有り 施工後すぐに効果有り

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